宝田恭子さんのペットボトルで頬の筋力を鍛えるレッスン

ペットボトルトレーニングで小顔エクササイズをしましょう。

実際に宝田恭子さんが指導されている、頬の筋力を鍛えるレッスンです。

頬やフェイスラインは脂肪があるので、重力や大気圧に負けてしまってたるみやすいです。
頬の筋力だけで、ペットボトルの中の空気を吸い上げる、というのがトレーニング方法です。

1リットルの空のペットボトルを用意します。
@ホーと言って息を吐ききり、歯を使わないでくわえる。
A肛門を閉めてから息を吸い込む。
B肛門を緩めて息を吐き返す。
小休止をしながら3回行う。
頬の筋肉を意識して行うこと。

重力は24時間かかり続けているので、毎日3回行う。

テレビ番組のひみつのアラシちゃんでは肛門を閉めるというところで盛り上がってましたが、
先生がおっしゃっられたとおり、肛門を閉めて息を吸い込むとしっかり頬が突っ張るのが感じられます。

この力が頬を引き締めてくれるんですね。
息を吸い込んだ後、ほっぺたをふくらませて息を吐き出すと、
ホウレイ線の予防にもいいそうですから、
おもいっきり頬をふくらませてやってます。

実際にやってみても、一日3回くらいなら、しんどくもないし簡単です。
続けたら、宝田先生のようにシワ、シミ、たるみのない美しい肌になれそうで、
頑張って続けられそうです。

宝田恭子さんは、ペットボトルトレーニングの他にも、歯ぐきのツボマッサージや変な顔エクササイズなどを教えてくださいますので、ホームページ要チェックです。

ペットボトルトレーニングの前に唇力のチェック!


宝田恭子さんのペットボトルトレーニング方法は、
オーラルメソッドと言われて、テレビや雑誌によく取り上げられていますので、
ご存知の方も多いと思います。

1リットルの空のペットボトルを使いますが、
このトレーニングは、すごく顔の筋肉を使うので、小顔効果バッチリです。
小顔エクササイズとしても大活躍間違いなしです。
また表情筋も鍛えられ、たるみ解消に効果があります。
私は最近口元が重力とともに下に垂れさがってきているような気がしますので、
朝の出勤前、夜テレビを見ながら3回づつやっています。
宝田恭子さんのように若返りを目指して日々頑張っています。

では、ペットボトルトレーニングの前に、まずは唇力のチェックをしてみましょう。

水の入ったペットボトル(女性100cc、男性150cc)を唇だけの力で持ち上げ、
顔の筋力を試します。

先日ひみつのアラシちゃんにも出演されていましたが、
この唇力チェックでは、
宝田恭子さんは、8秒持っていられましたが、アラシのみなさんは1〜2秒しか銜えていられませんでした。
あんなに若いアラシでも顔の筋肉が衰えていたんですね。

若い内から頬の筋力をつけておかないと、どんどん頬がたるんできちゃいますね。

ペットボトルを使ったこの方法は、とても簡単なトレーニングなので、
これからもず〜と毎日続けたいですね。

55歳の歯科医、宝田恭子さんのアンチエイジング法

宝田恭子さんは、宝田歯科の院長です。
歯科治療にくちびるエクササイズを積極的に取り入れられて、
美容業界、テレビ、雑誌で大人気ですね。

宝田院長は、「心身共に元気になった笑顔の患者さんを送り出したいという気持ちで、
毎日診療所に立っております。」とおっしゃっておられますが、
あの素敵な笑顔はそこからきているんですね。


55歳の歯科医、宝田恭子さんのオーラル宝田メソッドが出版されていますが、
10歳きれい! 10年後もきれい! をスローガンにされています。
宝田恭子さんは佐伯チズさんを尊敬されていらっしゃるそうですが、私もです。
ライフスタイルについても多くを語っておられますので、
この本はお勧めですね。

最近出版された、宝田恭子の美人メソッド もかなりお勧めです。

宝田恭子さんのあの美貌と若さを目のあたりにして、
オーラル宝田メソッドはかなりの効果が期待できると確信できますよね。

私は宝田恭子さんにはアンチエイジングの救世主として、昨年から注目していました。
実は私も同年齢。
でも宝田恭子さんは実年齢より20歳は若く見えますよね。

宝田恭子さんのペットボトルアンチエイジング法は、
歯科医の宝田先生が顔面麻痺の患者さんに実際に行ってきたトレーニングで、
顔の筋肉を鍛える画期的な美容法として実証された方法なんです。

顔面麻痺の患者さんが、このトレーニングで口元が元通りなっていくんですから、すごいですよね。

私も宝田恭子さんのような美肌を目指してペットボトルエクササイズに
毎日励んでいます。

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